• 社労士にまかせたらひと安心
  • 従業員の調和を乱す従業員がいるのですが、どうしたらいいでしょうか?
  • 残業代を請求されましたが、本当に払う必要があるのでしょうか?
  • 従業員の管理はどうすればいいでしょうか?
  • 言い訳ばかりしている従業員はどうしたらいいでしょうか?
  • 権利ばかり主張する従業員はどうしたらいいでしょうか?
  • 従業員が不正を働いていましたが、どうしたらいいでしょうか?
  • 従業員が横領していたことが発覚、どうしたらいいでしょうか?
  • セクハラやパワハラの言葉がちらほら、どうしたらいいでしょうか?
  • 管理できない管理職がいるのですが、どうしたらいいでしょうか?
  • 期待された結果を出さない従業員。どうしたらいいでしょうか?
鹿田淳子にお任せください

これらの悩みをどこに相談しても、的確なアドバイスがなく、全くどうすればいいのか教えてもらう所がない。
このようにいったい、どこに相談すればいいのか分からない経営者の方が多いと思います。

このような悩みをお持ちの経営者さまは、

『社会保険労務士鹿田淳子事務所』

をご活用ください。

鹿田淳子

平成8年に社会保険労務士試験に合格。
社会保険労務士事務所にて、諸手続きや労務問題など多くの会社様の実情にそった数々の経験を積む。

平成13年に社会保険労務士鹿田淳子事務所を設立し、独立。
これまでに培った労使間の「労務問題の解決」を一番の強みとしてスタート。
「従業員が30人未満の経営者」に対しての顧問契約も多く、経営者の抱える数々の雇用関係・労使問題によりそい、解決をはかっている。

最近では「困った従業員に対する対策法」の相談が多く、その解決方法が的確でわかりやすいと経営者の方から高い評価を得ている。

鹿田淳子からのメッセージ

経営者の皆様のお役にたてるよう、日夜走りまわっております。
「退職に絡んで問題が起きた」、「就業規則が実情に沿わない」、「採用に困った」、といったお困りごとから、セクハラ・パワハラ、解雇、時間外労働、休職中の社員の取扱いなど、近年高まっている労務リスクまで、専門家として経営者の皆様をサポートさせていただきます。

私は今まで、多くの労使関係の相談を受けてきました。
労使関係の問題は、日ごろからの備えがとても大切です。

当たり前のことをきちんとルールとして就業規則で明確化しておくことで、問題が起きたときのよりよい解決をはかることができます。
また、実際に問題が起きたときは、何よりも最初の対応が大切です。
人の気持ちと法律解釈の両方を丁寧に扱い、労使が納得できる解決をはかります。

困った事がおきる前に、ささいなことでもご相談ください。

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